画像は閉塞型睡眠時無呼吸症候群(OSAS)の治療に用いる口内装置(OA)の中の最新装置の一つ、ソムノデントです!
ソムノデントは装着中も開口および側方運動が可能な上下顎分離型で、装着中の違和感がまず軽減されます。
しかも装置に内蔵されているスクリューを調節することによって、随時、下顎の位置を調節できる前方移動量調節式装置がついている。
つまり、OA装置後も前方移動量が調整可能で、結果的に歯や顎関節・咀嚼筋への負担を最小限にし、仮に問題が生じた場合にも速やかに対処することができ、これにより、長期的な使用が可能となる。
インプラント川崎歯科・インプラント川崎駅近く・

院長 渡邊 克則
最近のブログ記事

コメントする