左の画像は心臓発作などの突然の心停止の際の、経過時間と救命率をグラフに表したものです。
心臓突然死の主な原因が心室細動で、心筋の動きがバラバラになり、ポンプとしての役目を果たさない状況です。
このグラフからわかるように、蘇生のチャンスは1分ごとに7から10%低下すると云われています。
いわば、使いたくない「消火器」のような存在です!、
画像は本日、22年もの間お世話になったパノラマレントゲン器械の搬出作業の一場面です…
22年もの間、一度も故障することなく働き続けてもらいました…
まさしく、苦楽を共にしてきた戦友との別れのような気さえします…
昨夜、改装前の最後の診療終了後に、スタッフが帰った無人の診療室で、ねぎらいの言葉をかけてサヨナラをしたのですが、やはり、いざ搬出となると、やはり感慨深いものがこみ上げてきます…
長い間ありがとう…
御苦労さまでした… <m(__)m>
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川崎市川崎区小川町、インプラント・歯槽膿漏・歯周病・審美歯科専門のわたなべ歯科、院長の渡邊です。
皆さま!これは何だか想像がつきますでしょうか?
パッと見てわかった方は、歯科関係の方でしょうね!
そうです!
これは、歯の透明模型を裏からみたところです!(左の画像は上の奥歯、右の画像は下の奥歯です)
歯の咬みあわせ、横から見た写真や模式図はよく見かけますが、反対側の根の方から見た図はあまり見かけませんよね!
緑色の円はそれぞれの歯の根の先端を示したところです。
当院では、根管治療(根の治療です)の際に、この透明な模型を使って、できるだけ患者さんにご理解いただけるように説明させていただいております。
百聞は一見に如かず!ですよね!
TEL 044?233?2626(予約専用)
http://www.watanabedc.net/
川崎市川崎区小川町のインプラント・歯周病・歯槽膿漏・審美歯科専門のわたなべ歯科、院長の渡邊です。
人間の生活歯の中の歯髄腔内の圧は35mmHgと云われていますが、この血圧が高めか低めかで、むし歯が進行しやすいか、しにくいかが決まってくる事は意外に知られていないようです。
この歯髄腔内圧が高い方が、歯液が歯に浸みこみやすく、むし歯に対しても抵抗性があります。
この、歯液は歯髄血管からの浸出液で、カルシウムと免疫グロブリンを含み、歯液の流れが多いとう蝕は進行しにくく、少ないとう蝕が深く進行しやすくなります。
歯液は歯髄血管からの浸出液で、免疫グロブリンとカルシウムを含み、侵入する細菌を中和し、細管を石灰化して閉鎖を図る働きがあり、結果的にむし歯が進行しにくくなります。
将来的には、現在のレーザー光を利用した肉眼では区別がつかないむし歯の診断技術に加えて、即座にむし歯のなりやすさももわかる日も来るかもしれませんね!
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川崎市川崎区小川町のインプラント・歯周病・審美歯科専門、わたなべ歯科・院長の渡邊です。
画像はマンガチックに、左がブリッジ、右がインプラントの場合を表したものです。
ブリッジは欠損の両側の歯を削ることになるだけでなく、装着したその場から両側の歯に負担が常に加わることになり、5年、10年…のと時間の経過とともに、結果的に歯周病・歯槽膿漏になり部分入れ歯になってしまうことが非常に多いようです。
そこで、最新の歯科医療技術の進歩により、右の図のような欠損にのみ負担をさせる「インプラント治療」が安全に、痛み・腫れが少なく、しかも従来より短期間で完了することが可能になりました!
また、超音波切削技術やレーザーなどを当院では導入しておりますので、不安なく早期に堅いものが咬めるようになります。
長年に渡り、入れ歯でお悩みの方は是非一度ご相談を…
インプラントとは・インプラント費用のご相談は川崎駅近くのわたなべ歯科・歯医者へ
画像はワンタフトブラシという奥歯の最奥歯専用の歯ブラシです。
一番奥の歯が歯周病に罹患していて、歯周ポケットが深い場合や、半分頭を出している親知らずなどに特に効果のあるブラシです。
また、インプラントの日頃の手入れ、メインテナンス時に威力を発揮するブラシです!
お近くの薬局もしくは、かかりつけの歯医者さんで購入可能ですので、ぜひともお勧めのアイテムです!
このワンタフトブラシはライオン歯科材(株)から発売されており、「EX.onetuft systema」という名称です。
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わたなべ歯科院長ブログ
このブログは川崎市川崎区小川町、TEL 044-233-2626(予約専用)
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このブログは神奈川県川崎市川崎区、わたなべ歯科クリニック・TEL 044-233-2626
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が投稿したブログです。
インプラントを埋入してから、いよいよ上部構造の作成、機能していただくことになります。
その際に、理想的には、対合歯(向かい合う、反対側の歯)の機能咬頭(画像の緑色の部分、歯のかみ合わせ部分で、もっとも力が加わる所)がインプラントの中心に長軸方向に垂直な力がかかるような上部構造が望ましいとされています。
画像はそのもっとも理想とされる、インプラント補綴(インプラントの被せもの)の模式図です!
かつて、インプラントは外科主導(骨に合わせてインプラントを埋入)でしたが、今現在はトップダウントリートメントと呼ばれる、最終的な被せもの(補綴主導)の機能を第一に考えるのが主流となっています。
画像は「すれ違い咬合」と呼ばれる、上顎と下顎の残存歯がまったくかみ合わない場合のかみ合わせ状態で、残っている歯の本数に関係なく、総称して「すれ違い咬合」と呼んでいます。
本来の三次元的な位置がズレて、なおかつ、残存歯の反対側の顎の骨も咬む力で、みるみるうちに吸収されて減ってしまいます。
こうなると、部分入れ歯も事実上、見栄え優先のお口の中の置物に近い状態になっている事が多いようです。
残存歯の危機的な状況からの回避、顎の骨の吸収阻止、咬む力の回復、老化防止、等々を解決するには、インプラント治療が最適な場合が大半です。
今は、従来のドリル一辺倒のインプラント埋入とは違い、腫れ・痛みが少なく、短期間で歯が入る時代です!
すれ違い咬合でお悩みになっているは、是非とも、近隣のインプラント医にご相談なさってみてはいかがでしょうか…
インプラント専門・川崎駅近く歯科・歯医者・ひどい歯槽膿漏の御相談はわたなべ歯科へ
プラークをバイオフィルムと呼ぶこともあります。
一般的にバイオフィルムとは菌体外多糖からなるグリコカラックスに覆われた細菌の凝集塊が物質表面にフィルム状に付着したもので、プラークはその代表例になります。
もっとわかりやすく、一言でいえば、歯周病菌やむし歯菌のかたまりを、サランラップみたいな薄い膜で覆っている状態…と考えてもよさそうです。
ですので、歯ブラシで機械的に、このやっかいなバイオフィルムという、悪い防護膜を破壊、コンクールのような殺菌性のある、うがい薬で殺菌がもっとも効果があるようです!
インプラント費用・川崎駅近く歯科・歯医者・ひどい歯槽膿漏・口コミ・評判
1:くちびるの周りの筋肉が強く、ミラーを入れても口が十分開かず歯科医が覗きにくそうである。
2:頬の内側の粘膜が勝手にピクピクと痙攣することがある。
3:エナメル質が部分的に剥がれ(楔状欠損など)着色している。
4:歯の噛み合う面が摩耗して減っている。
5:前歯の先が溝状に凹んでいる。
6:奥歯の金属のクラウンにシワが寄っている。
7:詰め物がよく取れる。
8:詰め物やかぶせ物の周りにむし歯がよくできる。
9:ブリッジが壊れやすく、歯が折れてしまう。
10:クラウンやブリッジを噛んだときの高さが気になって仕方がない。
11:奥歯全体を噛み合わせて検査用の咬合紙を噛んだとき、歯医者さんが引っ張っても前歯のところで抜けなかった。
12:エックス線撮影用のインジケーターをつい強く噛んでしまう。
もし、複数の項目に心辺りのある方は、症状がなくても近々のうちにお近くの歯科の先生にご相談されることをお勧めします!
川崎駅すぐそば歯科・歯医者・親知らず・インプラントとは?
信頼関係もこわれる可能性もある過剰な力…
被せものが脱落するだけならばいざしらず、強い力に耐え切れず、歯根がわれてしまうことがあります。
こうしたとき、ほとんどの場合が抜歯となり、歯を失うことになってしまいます。
大きなむし歯の治療のために神経を取ってある歯は、健康な歯にくらべると弱く割れやすいので要注意です。
しかし、写真のように健康な歯でも非常に強い力がかかり続けると割れてしまうことがあります。
過剰な力は、歯を失う大きな原因となっています。
画像は歯根破折に至った症例です。
残念ながら、真っ二つに割れてしまっているようです。
早期に抜歯しないと、腫れてくるだけでなく、周囲の骨組織にもダメージが心配されます。
インプラントの不安・心配・技術的な心配ならば川崎駅近くのわたなべ歯科へ!
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歯ぎしりやくいしばりが原因の過剰な力の弊害の中で、もっとも私たち歯科医を悩ませる症状の一つについてコメントさせていただきます。
細菌による炎症がなくても、過剰な力がかかると、歯槽骨がジワジワと失われていきます。
奥歯が入れ歯、前歯がご自分の歯…の場合で、前歯だけで咬む力が加わっている場合などでよく見かけます。
歯周病において、その歯周ポケットを除去することに成功しても、ぐらつきがおさまらない場合は大半がこのケースにあてはまるようです。
放置すると、大半の方が歯周病の再発か、歯根破折などの新たな突発的なトラブルにつながることが多いようです。
もっとも確実な効果を期待、トラブルを食い止めるには、やはりインプラントが最も有効で、長年にわたり奥歯のぐらつきによる歯周病の悪化に悩んでいらした方も、インプラント治療を境に劇的に治癒したケースも多数あります。
インプラントの成功率ならば川崎駅近くのわたなべ歯科・駅近くの痛くないむし歯治療
歯ぎしり・くいしばりが原因で起こる摩耗に次いでよく見かけるのは、くさび状欠損と呼ばれる、歯の根元がVの字に削れてしまう状態です。
これは少し前まで、単に強い歯ブラシ圧が原因としか考えられていない時がありましたが、今は歯ぎしりなどの過剰な応力が主な原因だと解明されています。
強い力が歯にかかり続けるとエナメル質に細かいヒビが入ります。
やがてヒビが拡がり、エナメル質はボロボロと剥がれ落ちます。
ここを歯ブラシでゴシゴシと磨くと、摩擦のためにエナメル質がさらに削れて失われ、力が集中してかかる歯の根元が楔型に欠けた状態(楔状欠損)になります。
すると、エナメル質にくらべて軟らかく酸に弱い象牙質が剥き出しになり、凍みやすく、汚れが溜まりむし歯になることもあります。![]()
インプラントとは?インプラントの不安・川崎駅近くのシリコン義歯歯科・歯医者
大半の方が、ご自分は歯ぎしり・くいしばりはしていない、無関係だとお考えになることと思います。
でも実際には、多くの方が無意識のうちにくいしばり・歯ぎしりをされているようです!
今回は4回シリーズでくいしばり・歯ぎしりの弊害について、コメントさせていただく予定です。
強い力でこすり合わせ続けると、歯が摩耗して減っていきます。
徐々に歯は削れて平らになり、エナメル質が失われてついには象牙質が剥き出しになって凍みるようにもなります。
象牙質はエナメル質よりも軟らかいためさらに摩耗しやすく、酸に弱いためむし歯にもなりやすい状態です。
また、歯が平らになると、上下の本来の噛み合わせの位置がわからなくなり噛み合わせがずれやすくなります。
左の画像は、摩耗、すり減って象牙質が露出している症例です。
他に、酸蝕症との関係も考えられますが、主に過剰な力が原因と考えられます!
症状としては、審美的に問題があるだけでなく、酸味のある食べ物で凍みたり、てんぷらなどの舌にざらつくような食べ物を咬むと痛みを感じるようになるだけでなく、食べ物が常に停滞するので歯周病・歯槽膿漏の悪化につながる可能性が高くなります。
治療法としては、軽度であればレジン充填(その場で詰める、白い詰め物)、破折の心配がある場合は被せものが考えられます。
インプラントの御相談ならば、川崎駅近くのわたなべ歯科
1;麻酔効果の低い局所麻酔薬を使用すると、効かない。
麻酔効果、持続時間はキシロカインと呼ばれる麻酔薬が一番効果がある。
2;骨の一番表面の皮質骨という部分が緻密で厚い場合は効きが弱い。
下顎臼歯部の場合、皮質骨が緻密で厚いために、局所麻酔薬が根尖部に到達しにくい。
3;麻酔液の注射量が少ない場合は効きが弱い。
局所麻酔薬が骨膜、皮質骨、骨髄を経由して、根尖に到達するまでに拡散・希釈されるので、十分な注釈量が必要。
4;炎症があると麻酔効果が弱い。(親知らずが腫れている場合の抜歯など)
炎症巣では組織のPHが酸性に傾いており、局所麻酔薬は性質上、酸性下では効果が減弱する。
また、組織液で希釈されると効きにくくなる。ただし、このような場合は伝達麻酔法を用いれば、効果は絶大です。
5;効果発現まで待たない場合は、効果が弱い。
局所麻酔薬が皮質骨を通過して根尖に到達するまでには時間を要する。注射終了後5分は待ちたい。
当院では、麻酔の十分な効果発現までの時間、スケーリングなどのお口の中の清掃に充てています。
6;不安・緊張が強いと効果が弱い。
不安・緊張は痛みの増強因子ですので、出来る限りご本人の不安を軽くするように、常勤スタッフが常に治療中はもちろん、治療が終わるまで付き添います。
インプラントならば川崎駅近くのわたなべ歯科・針金の見えない矯正歯科・3Mix-MP法
画像は閉塞型睡眠時無呼吸症候群(OSAS)の治療に用いる口内装置(OA)の中の最新装置の一つ、ソムノデントです!
ソムノデントは装着中も開口および側方運動が可能な上下顎分離型で、装着中の違和感がまず軽減されます。
しかも装置に内蔵されているスクリューを調節することによって、随時、下顎の位置を調節できる前方移動量調節式装置がついている。
つまり、OA装置後も前方移動量が調整可能で、結果的に歯や顎関節・咀嚼筋への負担を最小限にし、仮に問題が生じた場合にも速やかに対処することができ、これにより、長期的な使用が可能となる。
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続きを読む: 最新の睡眠時無呼吸症候群装置(OA)とは?
睡眠時無呼吸症候群(sleep apnea syndrome:以下SASと略)とは、最新の定義では、睡眠1時間あたり10秒以上の無呼吸あるいは低呼吸が5回以上ある症状を主に、様々な合併症を併発する病気をさします。
SASは大きく閉塞型と中枢型に分類されるようですが、中でも閉塞型睡眠時無呼吸症候群(obstructive sleep apnea syndrome:以下OSASと略)は上顎・下顎骨、軟口蓋、舌などが関連する上気道の通気障害によるものであり、歯科医師もその管理に関与します。
OSASの基本的な症状は日中に襲ってくる極度の眠気と疲労感で、職場を辞めざるを得ない状況下になったりして、通常の社会生活が営む事が出来なくなる場合もあり、最近では突然死との因果関係も報告されているようです。
画像は、気道閉塞を防止するために、下顎を前方に位置させることによって、気道を閉塞させないようにしている様子です。
この画像スリープ・スプリントと呼ばれる、健保適用のOA(口内装置:oral appliance、略してOA)です。
ただし、睡眠中の脳波や眼電図・筋電図などにより連続的に検査できる終夜ポリソムノグラフィを有する」医科医療機関での受診と、診療情報提供が前提になります。
次回は、最新のOAについてお知らせしたいと思っています!
川崎駅のインプラント専門歯科・歯医者・駅近くのインプラント歯科
頬舌方向(頬から舌方向にみた方向)のレントゲン像で、根のかたちが曲がっている様子(赤の曲線)がおわかりいただけると思います。
この画像からは判別できませんが、この曲線状の根に、まるで木の根のように枝状に側枝(そくし)と呼ばれる細かい枝状の根が必ず存在します。
また、よく神経と呼ばれますが実際には他に動脈や静脈も存在します。
左の画像は、近遠心方向(前歯から奥歯の方向に見た方向)のレントゲン像です。
やはり、曲がっています。
根の治療自体が熟練を要するゆえんです。
当院では、このような三次元的かつ複雑な側枝をも確実に機械的清掃する目的に、ジロソニックというイタリア製の超音波根管治療器械を使用しています!
このジロソニックという機械でのキャビテーション効果で有効かつ、確実な根の治療をさせていただいております。
根の治療、川崎駅近く歯科・歯医者・インプラント無料相談
最近、HPをご覧になって来院していただく患者さまの中に??と考えさせられる方がいらっしゃいます...
初診の際に、お口の中の状態をつぶさに拝見して、患者さまの主訴に謙虚に耳を傾け、レントゲン写真を目の前にして、できる限り専門用語を使わずに、時間の許す限り丁寧に説明をさせていただいておりますが、すべてご理解?していただいていると思われるにもかかわらず、納得していただけない方がいらっしゃいます...
中には、間近にせまった、激痛の前兆を思わせる症状の方もいらっしゃいますが、いくら丁寧に説明させていただいても、ご自身のお考えの処置内容と異なると納得していただけず、結局、説明だけで終わってしまう方がいらっしゃいます...
いくら丁寧に説明させていただいても、その処置の必要性を理解していただいても、納得していただけないのです...
なぜ?どうして?私の説明が下手?
そんな、残念な思いと、考えさせてください...と説明だけでお帰りになられた患者さまが少しでも早く、激痛が来ないうちに、お近くの先生にでも診ていただけたら...と願わずにはいられない思いでいっぱいです......
画像は鎌倉の竹寺と呼ばれる、報国寺です...
川崎市歯医者・歯科・駅近くインプラント歯科







歯科矯正と聞くと、皆様はどのようなイメージをお持ちでしょうか?
ご経験された方の中には、痛みと異和感、そして長期にわたるブラケットと呼ばれる金属製の歯に張り付いた矯正装置...
歯並びの改善と引き換えの代償は、少なくないようにも思われます...
もちろん、ブラケットと呼ばれる矯正装置も必要な場合もありますが、見た目や、食事のときの違和感から解放される別の矯正方法があると聞いたら、今一つ矯正治療に踏み切れなかった方も、耳を傾けていただけるのではないでしょうか?
審美矯正!それはクリアライナーの呼び名といっても決して過言ではないと思います!

院長 渡邊 克則
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